Fire TV Stickを使い始めて9年目になりました。よよです。
男性Fire TV StickでBluetoothの機器を繋げることができるの?キーボードとかマウスとか使ったらどうなるんだろう。
実際に検証しつつ、こんな疑問にお答えしていきます。
先に結論を書いておくと、Fire TV Stick(ファイヤースティック)はどの世代もBluetoothに対応しています。イヤホンもスピーカーもキーボードもマウスも、リモコン操作だけで1分かからずつながります。
2026年9月現在の現行モデル(Fire TV Stick HD/4K/4K Max/4K Select)は、すべてBluetoothを内蔵。つなぎ方も全モデル共通です。
この記事では、よよが手元に持っている5種類の機器を実際にFire TV Stickへブルートゥース接続して、使い心地・できること・できないことを全部書いていきます。うまくつながらないときの対処法もまとめました。
よよが持っているBluetooth機器


よよが持っているBluetooth機器は以下です。
- イヤホン
- スピーカー
- Amazon Echo
- キーボード
- マウス
Amazon Echoは、Bluetoothに接続して使うメリットはあまりないように感じますが、一応検証してみます。
もし使えたとしたら、どこで活躍できるかも試してみますね。
すべて実現できたら最高ですね!早速、接続して使えるか検証していきます。
Fire TV StickでのBluetooth機器接続方法


Bluetooth接続方法は超かんたん。
少ない手順で手軽に接続できてしまいます。
この記事の画面写真は、少し前のFire TV Stickのものです。2026年現在の機種はホーム画面のデザインが新しくなっていて見た目は違いますが、たどる項目はだいたい同じ。「設定」→「コントローラーとBluetoothデバイス」→「その他のBluetoothデバイス」→「Bluetoothデバイスを追加」の順に進めば、同じようにペアリングできます(古い機種では「デバイス」ではなく「端末」と表示されます)。
まず、設定を開きます。


「コントローラーとBluetooth端末」を選択します。


「その他のBluetooth端末」を選択して、「Bluetooth端末を追加」を選択。


この画面でペアリングモードになっているBluetooth機器が表示されるので、選択することで接続可能です。
一度つないだ機器は登録が残るので、次からは電源を入れるだけで自動的につながります。
Fire TV Stickに登録しておけるBluetooth機器は7台までです。いっぱいになると新しい機器がつながらなくなるので、使わなくなったものは削除しておきましょう。削除は「その他のBluetoothデバイス」の一覧で機器名にカーソルを合わせ、リモコンのメニューボタン(三本線のマーク)を押します。
Fire TV StickでBluetoothイヤホンを接続する


Bluetooth接続できるイヤホンにペアリングします。
イヤホンをペアリングモードにします。ペアリングモードにするには、使うイヤホンの取扱説明書を見てください。
僕のイヤホンの場合、電源をつけたらペアリングモード状態になります。
そうすると、Fire TV Stickの画面にイヤホンの名前が表示されます。


イヤホンの名前のところを選択します。
「Wi-Fiの性能」の警告画面が表示されます。


「OK」もしくは「次回から表示しない」を選択すれば問題ありません。
どちらを押したからといってBluetooth接続できなくなるわけではありません。
Bluetoothの電波というのは2.4GHz帯の周波数帯を使っています。
2.4GHz帯のWi-FiでFire TV Stickに接続している場合、Bluetoothの電波とWi-Fiの電波は同じ周波数帯の電波なので干渉しやすいです。
Fire TV Stickの利用で読み込みに時間がかかったり、低画質で再生されたり、Bluetooth機器の方はブツブツ切れたりする可能性があります。
もちろん電波状況によりますが、2.4GHz帯のWi-Fiでも問題なく使えることも多いので、もし上記の症状になれば、Wi-Fiを5GHz帯に変更しましょう。



2.4GHz帯しか対応していないWi-Fiルーターは、そのまま2.4GHzで利用するしかないね!
実際にBluetoothイヤホンで音を聞いてみたところ
これでFire TV StickでBluetoothイヤホンを接続できました。
YouTube、プライムビデオ、Amazon Musicは全く問題なく音が流れました。
使い心地は最高。深夜のFire TV Stickの利用で大活躍します。
近所の人や一緒に住んでいる家族に迷惑をかけないように大音量でFire TV Stickの利用を楽しめます。
使っているBluetoothイヤホンのスペックによりますが、テレビで流れている音と比べてクリアに聞こえるかもしれません。
音量調整については、この記事を書いた当時から変わったところがあります。
音量ボタンが付いているリモコン(Alexa対応音声認識リモコン)なら、Bluetoothイヤホンの音量もFire TV Stickのリモコンで上げ下げできます。手元のリモコンだけで完結するので、これはかなりラクです。
音量ボタンが無い古いリモコンの場合は、イヤホン側で調整することになります。イヤホンに音量調整機能が付いていないと、音量を変えられません。
もうひとつ、Bluetoothは仕組み上どうしても少し遅れが出ます。映像と音がズレて気になるときは、「設定」→「ディスプレイとサウンド」→「オーディオ」→「AVシンクの調整」で合わせられるので、そちらを触ってみてください。
Bluetoothイヤホンの利用をあまり考えていなかった方も、ぜひ一度お試しいただきたいと思います。
Fire TV StickでBluetoothスピーカーを接続する


次はBluetoothスピーカーに接続してみます。
スピーカーをペアリングモードにします。
僕が使っているスピーカーではBluetoothマークを長押ししてペアリングモードにしました。
Fire TV Stickの画面でBluetoothスピーカーが検出されると、スピーカーの名前が表示されます。


これを選択すると、


Bluetoothイヤホンのときも出ましたこの画面です。
「Fire TV StickをBluetoothイヤホンに接続する」の項目のときに説明したので詳細は割愛しますね。
OKを押すとBluetoothスピーカーに接続完了。
音が出る機器は1台しか接続できないため、イヤホンとスピーカーを同時に接続はできません。
ついでに言うと、テレビのスピーカーとBluetooth機器から同時に音を出すこともできません。Bluetooth機器につないだ時点で、テレビ側の音は止まります。
実際にBluetoothスピーカーで音を聞いてみたところ
控えめに言って、めちゃ良いです。
スピーカー自体を自分と近づけることができるので、音量が大きすぎて近所に迷惑をかけるリスクを下げることができます。
Bluetoothイヤホンと違って、家族やパートナーがいるときに一緒に音を楽しむことができますね。最高です。
これがどういうときに活躍するか。
テレビと自分の距離が遠いとき
すみません、、、僕が持っている手で簡単に運べるBluetoothスピーカーでの話をします。
例えば、キッチンからテレビが見える家庭もあるかと思います。
キッチンからテレビの距離が遠いとテレビの音量をかなり上げがち。
近所迷惑にもなるし、家族やパートナーがテレビの方に行くと音量が大きく不快に感じるかもしれません。
一人のときはキッチンの方にスピーカーを近づければ良いし、家族やパートナーが帰ってきたらテレビとキッチンの中間地点にスピーカーを設置しても良いですね。
スピーカーの性能が良いとき
テレビよりBluetoothスピーカーの性能が優れているなら、Fire TV Stickに接続するのがオススメ。
音質が良くなるなら、使わない方が損ですよね。
映画もドラマも迫力のある映像が楽しめて、さらにプライムビデオが楽しますよ。
Fire TV StickでAmazon EchoをBluetooth接続する


次はAmazon EchoのスピーカーにBluetooth接続します。
「アレクサ、ペアリングして」とEchoに向かって話しかけると5秒くらいペアリングモードになります。
Echoをペアリングモードにすると、Fire TV Stickの画面はこんな表示になります。


Amazon Echoはペアリングモードになっている時間が短いので、Echoが表示されたらすぐにFire TV Stickで選択します。
実際にAmazon Echoのスピーカーで音を聞いてみたところ
用途はBluetoothスピーカーで、やっていることは前の「Fire TV StickでBluetoothスピーカーに接続する」と一緒。
でも、使ってみたらヤバイです。テレビのスピーカーよりも圧倒的に臨場感あります。
Amazon Echoからは360°から音が出ていて、ウーファーとツイーターが内蔵。
全然期待していなかったけど、Amazon Echo使うのはアリかなって思いました。
今はBluetoothより「ホームシアター」でつなぐほうがおすすめ
この記事を書いたあとにAmazonが用意した機能で、Amazon EchoはBluetoothを使わずWi-Fi経由でFire TVのスピーカーにできます。「ホームシアター」という機能です。
設定はAlexaアプリからおこないます。
- Alexaアプリの「デバイス」を開く
- 右上のプラス記号を選び、一番下までスクロールして「スピーカーを構成」
- 「ホームシアター」を選ぶ
- 対応するFire TV端末を選ぶ
- スピーカーにするEcho端末を選ぶ(2台まで、オプションでEcho Subも追加可)
Echoを2台選べば、左右に振り分けてステレオにもできます。Echo端末はテレビと同じ部屋に置くのが条件です。
BluetoothではなくWi-Fiでつながるので、2.4GHz帯の電波干渉で音がブツブツ切れる心配が少ないのがメリット。Echoを持っているなら、こちらのほうが快適です。
Fire TV StickでBluetoothキーボードを接続する


次はBluetoothキーボードを接続してみます。
キーボードをペアリングモードにします。
僕が持っているBluetoothキーボードは、Fn + Zを長押しするとペアリングモードになりました。
Fire TV StickでBluetoothキーボードが表示されると、こんな感じになります。


Bluetoothキーボードの名前が表示されるので、Fire TV Stickのリモコンで決定を押すと、こんな画面になります。


Bluetoothキーボードで画面に表示された数字を入力して、Enterキーを押すと接続完了。
実際にBluetoothキーボードを使ってみたところ
これも超使いやすい。文字入力も素早く入力できます。
Fire TV Stickのリモコンを使っての文字入力は超手間ですよね。
使ってて唯一ストレスが貯まるポイント。他に気づいた良い点を挙げていきます。
リモコンのように操作可能
Bluetoothキーボードの方向キーを使うことで、画面操作が可能。
決定ボタンはEnterキー、戻るボタンはescキーがその役割を担います。
これがサクサク動いて使いやすい。リモコンを無くしたときにも使えますね。
ショートカットキーも一部可能
F4を押すとFire TV Stick内の検索画面、F6を押すと早戻し、F7を押すと一時停止/再生、F8を押すと早送り。
Ctrl + CのようなPCのショートカットキーは全面的に使えません。
YouTube内の文字入力はローマ字のみ
Fire TV Stick内の検索では日本語入力、ローマ字入力どちらも可能でしたが、YouTube内の検索では日本語が使えませんでした。
僕が文字入力できる場面を想像したときに、YouTube内で検索できれば良いなと思っていただけにこれは残念。
まあ、ローマ字入力でも日本語の動画たくさん出てきますけどね。。。
例えば「owarai」と入力したら「お笑い」の検索結果的なのは出てきます。
なので、使えないことはないかと思います。
どうしても日本語で探したいときは、Fire TV Stickのホーム画面にある検索なら日本語入力が使えます。そちらから探すほうが早いです。
Fire TV StickでBluetoothマウスを接続する


次はBluetoothマウスを接続します。
マウスをペアリングモードにします。
僕の持っているBluetoothマウスでは、マウス裏にBluetoothボタンがあり、長押しすることでペアリングモードにできました。
Fire TV StickでBluetoothマウスが表示されると、こんな画面に。


Fire TV Stickのリモコンで選択して接続します。
実際にBluetoothマウスを使ってみたところ
先に言っておくと、マウスはFire TV Stickのホーム画面では使えません。つないでもカーソルが出てこないので、「マウスが使えない」「マウスカーソルが表示されない」と感じるかもしれませんが、これは故障ではなく仕様です。
マウスが効くのは、カーソル表示に対応している一部のアプリの中だけ。その代表がブラウザアプリです。
YouTubeのアプリを開いてみましょう。


マウスに接続する前は表示されていなかった丸いカーソルが現れました。
これをマウスの操作で自由に動かすことができるのですが、YouTubeではスクロールしづらいので、使い勝手が悪い。
YouTubeで使うことはオススメしません。
このマウスの威力を発揮できる場面は、FirefoxとSilkブラウザのようなブラウザアプリ。
ブラウザアプリとは、Webサイト、Webページを閲覧するためのアプリケーション。パソコンでいうところのInternet ExplorerやGoogle Chrome、Safariのようなアプリのこと。Fire TV Stickでは、パソコンやスマホ同様ブラウザアプリを使ってWebサイトを閲覧できます。
Firefoxで検証
【追記】Fire TV版のFirefoxは2021年4月30日で提供が終了しました。今から新しくインストールすることはできません。以下は当時の検証記録として残しています。これからブラウザを使うなら、次に紹介するSilkブラウザを選んでください。


Firefoxを開き、「アマゾン」と検索してみました。すると、


この丸、リモコンの方向ボタンでも動かすことができるのですが、動かしづらくてイライラするんですよね。
しかし、マウスならストレスなく動かすことができて、マウスホイールが使えるマウスであればスクロールも簡単。
クリックも問題なく作動しますが、左クリックと右クリックは決定ボタンの役割を果たします。
そのため、パソコンで右クリックを押すことで表示されるメニューは表示できません。
また、文章の上で左クリックを押しながらコピーしたい文字を選択する機能も使えません。



FirefoxでWebサイトを見ると全てスマホのような表示になって見にくい!
Silkブラウザで検証


Silkブラウザを開き、「amazon」と検索してみました。


Firefoxと同じようにマウスだと、この丸をスムーズに動かすことができます。
左クリックと右クリックも同様に決定ボタンになっていて、クリックしながら文章を選択する機能も使えません。
2026年現在、Fire TV Stickに公式で入れられるブラウザアプリは、このSilkブラウザだけです。とくに新しいVega OS搭載モデル(Fire TV Stick HD 第2世代・4K Select)はAmazonアプリストア以外からアプリを追加できないので、ブラウザを使うならSilk一択になります。
こういったブラウザアプリを頻繁に使用するなら、 Bluetoothマウスはあった方が良いかなと思います。
Fire TV Stickのアプリに対応していない動画配信サービスは、ブラウザアプリを使って動画配信サービスにアクセスすることで利用可能。



SilkブラウザでWebサイトを見ると、パソコンと同じような表示で見やすい!
Fire TV StickでBluetoothが接続できないときの対処法
「ファイヤースティックにブルートゥースが接続できない」というときは、だいたい次のどれかが原因です。上から順に確認してみてください。
- つなぎたい機器がペアリングモードになっていない
- 登録済みの機器が7台に達している
- その機器がスマホなど別の端末とつながったままになっている
- 音が出る機器をすでに1台つないでいる
- Fire TV Stick側が不安定になっている
①がいちばん多い原因です。電源が入っているだけではダメで、ペアリングモード(多くの機器はボタン長押し)にしないとFire TV Stickの画面に出てきません。ランプの点滅の仕方が変わるのが目印です。
②は登録できるのが7台までという制限。使っていない機器を削除すれば直ります。「その他のBluetoothデバイス」の一覧で機器名にカーソルを合わせ、リモコンのメニューボタン(三本線のマーク)を押すと削除できます。
③は見落としがちなところ。ワイヤレスイヤホンはスマホと自動でつながるので、スマホ側のBluetoothを一度オフにしてからやり直すと、あっさりつながることがあります。
④は前に書いたとおり、音が出る機器は1台だけ。イヤホンをつないだままではスピーカーをつなげません。先につないでいるほうを切ってから接続します。
⑤はFire TV Stickの再起動で直ることが多いです。リモコンの「選択(決定)ボタン」と「再生/一時停止ボタン」を同時に5〜10秒ほど長押しするか、電源アダプターを抜き差ししてください。
つながるけど音がブツブツ切れる、という場合はWi-Fiの電波干渉が原因かもしれません。2.4GHz帯のWi-Fiにつないでいるなら、5GHz帯に変えてみてください。
スマホの音をFire TV Stickで鳴らすことはできない
「スマホとファイヤースティックをブルートゥースでつなぎたい」という声もよく見かけます。結論から言うと、これはできません。
Fire TV StickのBluetoothは音を送る側の専用で、スマホから音を受け取る機能がありません。スマホの音楽をFire TV Stick経由でテレビのスピーカーから流す、という使い方はできないんです。
スマホの画面や音をテレビに出したいなら、Bluetoothではなく同じWi-Fiにつないでミラーリングを使うことになります。
Fire TV StickのBluetooth接続でよくある質問
- Fire TV StickにBluetooth機器は何台までつなげますか?
-
登録しておけるのは7台までです。ただし音が出る機器(イヤホン・スピーカー・Echo)は、同時に使えるのは1台だけ。キーボードやマウスのように音が出ない機器は、イヤホンと一緒に使えます。
- Bluetoothイヤホンの音量はどこで調整しますか?
-
音量ボタンが付いたリモコン(Alexa対応音声認識リモコン)なら、そのままリモコンで調整できます。音量ボタンが無い古いリモコンの場合は、イヤホン側のボタンで調整してください。
- テレビのスピーカーとBluetoothイヤホンを同時に鳴らせますか?
-
できません。Bluetooth機器を接続した時点で、音の出口がそちらに切り替わり、テレビ側の音は止まります。
- 映像と音がズレるときはどうすればいいですか?
-
「設定」→「ディスプレイとサウンド」→「オーディオ」→「AVシンクの調整」で、音の遅れを手動で合わせられます。それでも気になるときは、遅延の少ないコーデックに対応したイヤホンを使うか、有線接続に切り替えてください。
- スマホの音をFire TV Stick経由でテレビから流せますか?
-
できません。Fire TV StickのBluetoothは音を送る側の専用で、受け取る機能がないためです。スマホの映像や音をテレビに出したいときは、同じWi-Fiにつないでミラーリングを使います。
- Bluetoothキーボードで日本語入力はできますか?
-
Fire TV Stick本体の検索なら日本語入力もローマ字入力も使えました。ただしYouTubeアプリ内の検索では日本語が使えず、ローマ字入力のみでした。
さいごに:Fire TV StickでBluetooth接続したら最高だった


以上、Fire TV Stickでいろんな機器をBluetooth接続してみました。
個人的に全然期待していなかったAmazon Echoはめちゃ良いと思っていて、いまもFire TV Stickの音はAmazon Echoから流しています。
5種類つないでみた結果をまとめると、こんな感じです。
- イヤホン … 深夜の視聴に最高。音量ボタン付きリモコンなら音量もリモコンで調整できる
- スピーカー … 家族と一緒に楽しめる。音が出る機器は同時に1台まで
- Amazon Echo … 臨場感がすごい。いまは「ホームシアター」でつなぐほうがおすすめ
- キーボード … 文字入力が劇的にラク。リモコン代わりにも使える
- マウス … Silkブラウザなど一部のアプリ限定。ホーム画面では使えない
一部使えない機能もあったりしますが、Fire TV Stick生活を豊かにできる可能性が広がります。
ぜひ、みなさんも一度試してみてくださいね!








